秋期セミナー 個人情報保護と過剰反応
2005年4月に個人情報保護法が施行されてから2年がすぎました。条例を含む個人情報保護制度への理解が不十分なため、それへの過剰反応が全国各地で深刻化しています。
秋期セミナー「行政情報政策の課題」
日時:2008年11月26日(水) 11:00~17:00(受付け開始10:30)
第2回 公文書管理フォーラム
市民の知る権利を確保し、国の機関や地方公共団体等の透明性を実現するためには、情報公開法が機能する上での前提となる公文書管理法の制定が必要不可欠であると考えています。そして、国等から市民への説明責任を保障し、情報公開を実…
総会記念講演「情報公開法改正の動向」
きたる5月22日(土)に当法人の総会を開催しますが、総会終了後に以下の記念講演を行います。
第2回 「開かれた政府」をつくる市民集会
内閣府に、「行政透明化検討チーム」が設置され、情報公開法の改正をテーマに検討が進められています。NGOの関係者もメンバーとして参画しており、「開かれた政府」づくりに向けた取組みとして、期待できるものでもあります。
「開かれた政府」をつくる市民ネットワーク設立準備会
行政透明化検討チームで検討をしている情報公開法の改正ですが、7月9日に関係省庁ヒアリングを行い、7月22日の第5回会合で論点整理を終えて、7月30日に開かれる第6回会合で行政刷新担当大臣による改正方向性の案が出されるス…
「講座 公文書管理の制度と実践を学ぶ」
日時 2010年11月14日(日) 13:30~18:30 ※オプション 11月15日(月)10:00~ 国立公文書館見学会
緊急学習会「社会保障・税番号制大綱を読む-これまでの検討経過、これからの方向」
社会保障・税番号制大綱が発表され、7月7日から8月6日まで意見募集が行われています。早ければ年内に「番号法案」が国会に提出されることになります。
ワークショップ 使ってみよう情報公開制度
情報公開は市民の権利! ワークショップ 使ってみよう情報公開制度
院内集会「市民に使いやすい情報公開法改正法案の早期成立を!」
情報公開法改正法案が国会に提出され、審議入りしないまま1年がたちます。
総会記念講演 「調査報道と情報公開」
東日本大震災と福島第一原子力発電所事故は、報道の在り方にも多くの課題を示しました。 改めて、調査報道と情報公開について考えてみたいと思います。
講演会 アメリカの原子力規制委員会の役割と課題、州政府と原発について聞いてみよう!
講演会 アメリカの原子力規制委員会の役割と課題、州政府と原発について聞いてみよう!
世界知る権利デー記念フォーラム 「原子力発電所と情報公開~福島原発事故以前、以後の世界」
世界知る権利デー記念フォーラム 原子力発電所と情報公開 ~福島原発事故以前、以後の世界
学習会 「どうなる?医療分野の個人情報の利用・保護と当事者の権利」
学習会 どうなる?医療分野の個人情報の利用・保護と当事者の権利
情報公開制度を使って見えてきた福島県県民健康管理調査
国や自治体などの情報公開制度が、ジャーナリズムの中でどのくらい取材手段として使われているのか。そして、どの程度使えるものであるのか。
「情報公開制度で 東日本大震災復興予算を追う―メディアが伝えた/伝える震災」
9月28日は国際的なNGOネットワークのイニシアティブである「世界知る権利デー」
清水英夫さんを語る夕べ
1980年の情報公開法を求める市民運動の発足に中心的な役割を果たされ、情報公開クリアリングハウスの初代理事長を務められた清水英夫さんが亡くなられて、早3か月が経ちました。
シンポジウム「国家秘密と情報公開-特定秘密保護法案がもたらす知る権利への影」
10月31日に特定秘密保護法案についてシンポジウムを行なうことになりました。主催は、自由人権協会、日本ペンクラブ、情報公開クリアリングハウスの三者です。
シンポジウム「国家秘密と情報公開」第2弾 「国家秘密の公開と歴史的検証-特定秘密保護法案で秘密はどうなるのか?」
10月31日のシンポジウムに引き続き、第二弾特定秘密保護法案シンポジウムを行ないます。主催は、自由人権協会、日本ペンクラブ、情報公開クリアリングハウスの三者です。
シンポジウム「国家秘密と情報公開」第3弾 リレートーク 表現の自由が危ない!
10月31日、11月18日のシンポジウムに引き続き、第三弾特定秘密保護法案シンポジウムを行ないます。主催は、自由人権協会、日本ペンクラブ、情報公開クリアリングハウスの三者です。





